失踪中国人
2006年のデータですが、日本国内の外国人研修生・技能実習生の失踪者は合計1635人。
失踪者の6割以上が中国人で最多。
首位の中国人は全体の65.8%を占め1076人、2位以下のインドネシア240人、ベトナム224人、フィリピン50人。
外国人研修生及び技能実習生は年々増加、昨年は10万人を超えています。現在は17万人が日本に滞在、そのうちの7割が中国人というから頷ける数字。
外国人研修生及び技能実習生に限らず、もともと不法残留や不法滞在の数も中国人がダントツ。偽装結婚についても、中国人、韓国人が非常に多いです。
今度インドネシアから看護師を受け入れることになりますが、その扱いには慎重であって欲しいです。恐らく、帰国まぎわに相当数の失踪者が出るものと思われます。
こんな現実の数字があるのに、日本人が未だ安易に中国人を信じるのが私は不思議でたまりません。
先日の毒餃子も中国国内で作られたものと科学捜査では世界一の日本の警察が断定しているのに、向うは一向に非を認めておりません。
日本の法律を犯す者はすべて罪人です。たとえあなたの好きな中国人でも。
